英語教育

英語教育ニュースヘッドライン 2018/06/01

新大学入試の英語 「読解・聞き取りの配点を同じに」大学入試センター検討|高校生新聞オンライン|高校生を応援するニュース・情報サイト


大学入試センターは6月1日、2020年度(21年1月)から始める「大学入学共通テスト」(新テスト)の英語の作題の検討の方向性を明らかにした。筆記(読解)問題と聞き取り(リスニング)問題の配点を同じにす
http://www.koukouseishinbun.jp/articles/-/3973
2018/06/01 17:32

PlayAI|人工知能(GPT-2)による日本語文章自動作成サービス
人工知能による日本語文章自動作成ツール playaiのご紹介今回は、人工知能による日本語文章自動作成ツール playaiのご紹介です。 人工知能(GPT-2)による日本語の自動文章作成が行え...

英語を学ぶなら、まず「話す」から:朝日新聞GLOBE+


世の中には英語学習方法があふれかえっています。書籍、ウエブサイト、アプリ….これほど英語学習の教材があふれている国も、あまりないのではないでしょうか? ところが不思議なことに、大多数の日本人は英語がほとんどできません。 読むのも書…
https://globe.asahi.com/article/11579395
2018/06/01 13:25

小学校は既に「英語も総合も」|ベネッセ教育情報サイト


【ベネッセ|教育動向】2020年度から英語の教科化が始まる小学校では、この4月から、中学年(3・4年生)で年間15時間、高学年(5・6年生)で同50時間の外国語活動(現行指導要領上は年間35時間)が、新学習指導要領を一部前倒しする形で実施されています(移行措置)。
http://benesse.jp/kyouiku/201806/20180601-1.html
2018/06/01 07:42

英語教育ニュースヘッドライン 2020/04/09「手話」の授業受けたことありますか?(2)~アメリカの大学の「ろう者学」専攻とは?~雨宮早紀(アメリカ留学生) - 留学プレス(PRES...

大学教育と呼べるのか? 教職課程教育の画一化 文科省に揺さぶられる大学の教員養成(3)(1/4) | JBpress(Japan Business Press)


前回の記事では、教職課程のコアカリキュラムの内実が、突如として、課程認定の審査基準にもなる形で「国家基準」化されたのは、まさに今回の教職課程の再課程認定においてであることを指摘した。そうした「国家基準」化の問題点がどこにあり、今後の大学における教員養成にどのような影響を及ぼすのかについて考えてみたい。(1/4)
http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/53170
2018/06/01 06:02