英語教育

英語教育ニュースヘッドライン 2018/08/03

様々な分野で挑戦する人のあっと驚くチャレンジをオウンドメディアで紹介 チャレンジを応援するウェブサイト『イングリッシュブートキャンプ・アカデミア』8月1日オープン – CNET Japan


様々な分野で挑戦する人のあっと驚くチャレンジをオウンドメディアで紹介 チャレンジを応援するウェブサイト『イングリッシュブートキャンプ・アカデミア』8月1日オープン
https://japan.cnet.com/release/30261859/
2018/08/03 16:02

英語教育ニュースヘッドライン 2019/01/281万8766の教職課程を再認定 中教審教員養成部会が答申 | 教育新聞 中教審初等中等教育分科会教員養成部会は1月25日、教育職員免...

早稲田アカデミー—1Q増収、主力の教育関連事業が順調に推移 | マネーボイス


早稲田アカデミーは31日、2019年3月期第1四半期(18年4月-6月)連結決算を発表した。売上高が前年同期比10.6%増の43.31億円、営業損失が5.61億円(前年同期は5.84億円の損失)、経常損失が5.55億円(同5.93億円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失が4.18億円(同4.49億円の損失)となった。 教育関連事業の売上高は前年同期比10.5%増の43.15億円、セグメント利益は同152.5%増の1.92億円となった。英語教育事業の本格展開に向けて、6月に「多読英語教室 English ENGINE 月島」の受付を開始した。また、「早稲田アカデミー個別進学館蕨校」が直営校となり、当第1四半期末の校舎数は、グループ合計で162校(内、同社154校)となった。 第1四半期累計期間における期中平均塾生数は、同社及び野田学園、水戸アカデミーともに前年同期を上回って推移したことに加え、集学舎が新規子会社となったことにより、小学部18,214人(前年同期比14.6%増)、中学部14,925人(同7.4%増)、高校部3,396人(同5.7%増)、合計36,535人(同10.7%増)と、大きく伸長した。 2019年3月期通期の業績予想は、売上高が前期比9.7%増の242.99億円、営業利益が同53.6%増の17.08億円、経常利益が同52.4%増の16.86億円、親会社株主に帰属する当期純利益が同43.9%増の10.47億円とする期初計画を据え置いている。 ※同社の第1四半期業績の特徴として、収益の基礎となる塾生数獲得は1月にピークを迎える傾向にあり、夏期合宿や正月特訓等の収益に大きく寄与するイベントも開催されないため、売上高は少なくなる一方、家賃・人件費等の固定的費用は期首から発生するため、例年、損失計上となる傾向にある。
https://www.mag2.com/p/money/503231
2018/08/03 13:36

子どもの英語教育は2000時間を目標に歌やチャンツで下地作りを! | ニコニコニュース


「英語力」を身に付けることはますます重要になってきている 年々グローバル化が意識され、英語教育改革においては、これまでの英語基本知識の習得に加え、それらを活用し主体的に課題を解決するために必要な思考力・判断力・表現力等の育成が重要な課題…
http://news.nicovideo.jp/watch/nw3725386?news_ref=10_10
2018/08/03 07:53