英語教育

英語教育ニュースヘッドライン 2018/10/10

ICT環境の確認求める 全国学力調査・中学英語 | 教育新聞


文科省は10月9日、2019年度全国学力・学習状況調査で実施予定の中学校英語の「話すこと」調査の具体的な実施方法について公表した。調査では、各学校のコンピュータ室などを使ってコンピューターに音声を録音するため、各学校に事前のICT環境の確認や入念な準備を求めた。同省は年内に各学校のコンピューターの使用環境や参加意向を調
https://www.kyobun.co.jp/news/20181010_02/
2018/10/10 20:52

英語教育ニュースヘッドライン 2019/08/17「子どもの脳が変化する」英語の早期教育は必要か 脳科学者2人の結論は (1/2) 〈dot.〉|AERA dot. (アエラドット) ...

埼玉工業大学発のベンチャー、自動運転実証実験に参加 | 大学ジャーナルオンライン


 埼玉工業大学発のベンチャー企業「フィールドオート」は、損保ジャパン日本興亜が9月に東京都内で実施した自動運転対応車両の公道走行実証実験に参加した。レベル3の公道自動走行と複数の自動運転車両の遠隔監視を実施、新たな知見と経験を得た。 埼玉工業大学によると、レベル3の公道自動走行は東京都新宿区西新宿から中野区中野坂上まで約1.5キロの青梅街道で実施された。自動運転レベル3はアクセルやブレーキ、ハンドル操作を自動運転システムが行い、緊急時にシステムの要請でドライバーが対応する。
https://univ-journal.jp/23056/
2018/10/10 17:00

小中高生向け「TOEFL Primary」「TOEFL Junior」スピーキングテスト開始 | リセマム


 公文教育研究会は2018年10月10日、事業部門の1つであるグローバル・コミュニケーション&テスティングが日本国内で運営・普及する英語運用能力測定テスト「TOEFL Primary」「TOEFL Junior」に、新たにスピーキングテストが加わると発表した。
https://resemom.jp/article/2018/10/10/47131.html
2018/10/10 15:15

休憩も大切。家族でいける「日帰り温泉」シリーズ家族でいける「日帰り温泉」シリーズをご紹介します。 大型レジャーにはいけないけれだと、さくっと休養がとれと気分転換ができて、もちろん家...

全国に先駆けて小学校での英語教育にAI(人工知能)組み込みアプリを導入 | ニコニコニュース


総合教育・生涯学習機関の株式会社ECC(本社:大阪市北区、代表取締役社長:山口勝美、以下、ECC)と近畿大学附属小学校(所在地:奈良市、校長:森田哲、以下、近大附小)は、ECCが開発した外国語対話アプリ「おもてなCityへようこそ!」(以…
https://news.nicovideo.jp/watch/nw4001853?news_ref=20_20
2018/10/10 15:07

【TOEFL iBT®に直結するテスト】TOEFL Primary® TOEFL Junior®にスピーキングテストが加わりました – CNET Japan


【TOEFL iBT®に直結するテスト】TOEFL Primary® TOEFL Junior®にスピーキングテストが加わりました
https://japan.cnet.com/release/30273390/
2018/10/10 12:19

英語教育ニュースヘッドライン 2019/05/28東京都教委、教師が学ぶ独自研修を実施…「先生も本当の自分を教室に持ち込むべき」 新たな時代に対応できるグローバル人材育成のために、東...

日本の早期教育は気になるけれど……いろんな言葉・人種・国とふれあうセネガル子育て:朝日新聞GLOBE+


国連世界食糧計画(WFP)の職員としてセネガルで働くワーキングマザー、野副美緒さん。海外での子育てというと、「うらやましい」と思われがちですが、本当の所はどうなのでしょうか。
https://globe.asahi.com/article/11846807
2018/10/10 10:15

【関西の力】教育・源流(2)阪大の研究拠点 若者の野心に応えられる「場所」とは(1/3ページ) – 産経ニュース


「学生には、国ではなく研究環境の充実した場所を選びなさい、と指導しています」。トルコ出身のマラリア免疫学のホープ、チョバン・ジェヴァイア教授はにっこりと笑った。…
https://www.sankei.com/west/news/181009/wst1810090001-n1.html
2018/10/10 08:48

【関西の力】教育・源流(2)阪大の研究拠点 若者の野心に応えられる「場所」とは(1/3ページ) – 産経ニュース


「学生には、国ではなく研究環境の充実した場所を選びなさい、と指導しています」。トルコ出身のマラリア免疫学のホープ、チョバン・ジェヴァイア教授はにっこりと笑った。…
https://www.sankei.com/west/news/181009/wst1810090001-n1.html
2018/10/10 08:05