英語教育

英語教育ニュースヘッドライン 2019/12/17

小学英語の教員増 学校の働き方改革:時事ドットコム


麻生太郎財務相は17日午後、2020年度予算編成で、関係閣僚と相次いで折衝した。麻生氏と萩生田光一文部科学相は、同年度の新学習指導要領の実施と学校の働き方改革に向け、全国の公立小学校の教職員定数について、専門的に英語教育を指導する教員を1000人増やすことなどで合意した。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2019121701064&g=eco
2019/12/17 19:39

英語教育ニュースヘッドライン 2020/03/22初出版『メンタルブロックを外せば英語は話せる』(セルバ出版)の者著イーミックスのワーホリ社長(R)濱野将樹が出版記念イベント講座を期間限...

共通テスト記述式白紙の戦犯・萩生田文科相 「教育勅語を本気で復活させかねない人物」と前川喜平氏 (1/2) 〈週刊朝日〉|AERA dot. (アエラドット)


 萩生田光一文部科学相の「身の丈」発言をきっかけに、安倍政権が推進してきた大学入試改革の2本の柱がへし折られた。文科省は2020年度から始まる大学入学共通テストで導入予定だった、国語と数学の記述式問題…
https://dot.asahi.com/wa/2019121700015.html
2019/12/17 13:19

英語学習AIロボット、同志社中学校で実証実験「日本の英語教育に貢献したい」 | Ledge.ai


英語学習AIロボット「Musio(ミュージオ)」で利用できる英語学習コンテンツの共同開発に向け、実証実験を実施したことを発表。実証実験では、人工知能搭載の英語学習AIロボットMusioと英語教材「NEW CROWN」の連動性に関して検証をした。
https://ledge.ai/airobot-english-study/
2019/12/17 14:30

英語教育ニュースヘッドライン 2019/01/02維新は正月から営業中? さすが、戦前の価値観押し付け政党だぜ - 高比良正明(タカヒラマサアキ) | 選挙ドットコム 以前、ハシシタ...

大学入試の記述式「延期ではない」 共通テスト国語・数学見送りで文科相 | 学校・教育 | 福井のニュース | 福井新聞ONLINE


2020年度開始の大学入学共通テストを巡り、萩生田光一文部科学相は12月17日の閣議後記者会見で、国語と数学への記述式問題導入を見送ると発表した。民間企業が担う採点でミスが起きる懸念や、受験生による自己採点の精度が低くなるといった課題への抜本的解決策を見いだせなかったと説明。「受験生の不安を払拭し、安心して受験できる体制を早急に整えることは困難だと判断した」と述べた。今後改めて導入する可能性について問われ「期限を区切った延期ではない。まっさらな状態から対応したい」と述べた。
https://www.fukuishimbun.co.jp/articles/-/994492
2019/12/17 10:35

大学入試新テスト記述見送り表明へ 国語と数学で、英語民間試験に続き | 学校・教育 | 福井のニュース | 福井新聞ONLINE

2020年度開始の大学入学共通テストを巡り、文部科学省が12月17日に国語と数学への記述式問題導入の見送りを表明する方針を固めたことが、文科省関係者への取材で16日に分かった。萩生田光一文科相が記者会見して明らかにする。⇒2020年、センター試験利用の大学は 文科省関係者によると、採点作業を委託する民間企業で、担当者の確定が来秋以降にずれ込むことが判明。
https://www.fukuishimbun.co.jp/articles/-/994492
2019/12/17 07:25

休憩も大切。家族でいける「日帰り温泉」シリーズ家族でいける「日帰り温泉」シリーズをご紹介します。 大型レジャーにはいけないけれだと、さくっと休養がとれと気分転換ができて、もちろん家...

都立「西高校」卒業生の半数が浪人をする理由(ダイヤモンド・オンライン) – Yahoo!ニュース


広い意味での山の手を含む旧第3・第4学区には教育熱心な層が多く住む。旧第3学区は都心に向かう沿線だが、路線間を縦につなぐのはもっぱらバスで、学区としてのまとまりに欠けていた。自転車通学生がやたらと多
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191217-00223528-diamond-soci
2019/12/17 06:01

大学入試改革、「完全な平等性」は必要なのか?:日経ビジネス電子版


英語の民間試験や国語、数学の記述式問題の導入で大混乱している大学入試改革。本来、日本の競争力を高めるために大学入試改革、ひいては教育改革は必要だったはず。なぜ、ここまでこじれてしまったのか。国内トップクラスの進学校である開成中学校・高等学校の柳沢幸雄校長と、全寮制のインターナショナルスクールを立ち上げたユナイテッド・ワールド・カレッジISAKジャパンの小林りん代表理事が、改めて改革の必要性を語り合う。対談の前編は、行き過ぎた「平等主義」に疑問を呈する。
https://business.nikkei.com/atcl/gen/19/00005/121200088/
2019/12/17 05:04

親の自己満で終わらない「子どもの習い事」はどんなものか? | 富裕層向け資産防衛メディア | 幻冬舎ゴールドオンライン

貧富の差がますます激しくなる日本。子どもが将来稼げる人になってほしい、というのは、親にとって切なる願いともいえます。しかし、子どもがお金に困らない生活を送るためには、ただ闇雲に勉強させるのではなく、「北極星(=将来のビジョン)」を見据えて教育をする必要があります。そこで本連載では、公認会計士林總事務所・林總氏の著書『年収1000万円 「稼げる子」の育て方』(文響社)より一部を抜粋し、学歴だけにとらわれずに、令和時代を生きぬく子どもの育て方を解説します。
https://gentosha-go.com/articles/-/24699
2019/12/17 05:05

都立「西高校」卒業生の半数が浪人をする理由 | 中学受験への道 | ダイヤモンド・オンライン

広い意味での山の手を含む旧第3・第4学区には教育熱心な層が多く住む。旧第3学区は都心に向かう沿線だが、路線間を縦につなぐのはもっぱらバスで、学区としてのまとまりに欠けていた。自転車通学生がやたらと多いのもこのエリアの特徴だ。城北エリアが主体の旧第4学区は、日本一の文教地区を含みながらも、絶対的エースを欠いてしまった。
https://diamond.jp/articles/-/223528
2019/12/17 04:45

ブルー・カヌー(前編)MS創業者も認めた英語発音矯正アプリ:日経クロストレンド


シアトルを拠点に置く急成長中のスタートアップに焦点を当て、その企業の特徴を紹介しつつ、経営者にインタビューする。前編(第3回)はAI(人工知能)を駆使した英語発音矯正アプリを開発し、世界展開を目指すブルー・カヌー・ラーニングについて解説。後編(第4回)でサラ・ダニエルズCEO(最高経営責任者)の話を聞く。
https://xtrend.nikkei.com/atcl/contents/18/00240/00003/
2019/12/17 05:02

年末恒例ビル・ゲイツがおすすめする2019年冬の本5冊 | ライフハッカー[日本版]


12月恒例、ビル・ゲイツがおすすめする今冬の5冊が発表されました。 フィクションが1冊、ノンフィクションが4冊。歴史、教育、科学などいろいろなジャンルの本が並びました。 『睡眠こそ最高の解決策である』マシュー・ウォーカー著 スタンフォード大
https://www.lifehacker.jp/2019/12/204231holidaybook_bill_2019_winter.html
2019/12/16 20:00