英語教育

英語教育ニュースヘッドライン 2018/03/27

明星中学校・高等学校が「ICT教育研究会 with Classi In Meisei」を3月28日に開催 — Classi株式会社との共催で多様なICT教育の情報を発信 ~同校生徒による英語での発表も – 大学プレスセンター


 明星中学校・高等学校では、2015年度の中3・高1生から段階的にタブレット端末(iPad)を利用した授業を導入。アクティブ・ラーニング型授業のツールとして学習課題への興味関心を高めると同時に、自己管理ツール、情報伝達ツールとしても活用している。生徒の端末管理をするMDMと呼ばれるソフトや、有害なサイトへのアクセスを制限するフィルタリング機能により、安心安全な環境で利用することができる。 こうした…
https://www.u-presscenter.jp/2018/03/post-39121.html
2018/03/27 15:50

英語教育ニュースヘッドライン 2020/05/22オンライン教育後進国・日本へのヒント? 中南米「野球アカデミー」新たな文武両道の形(2020年5月22日)|BIGLOBEニュース ...

放課後はオールイングリッシュ 「英語学童」徐々に増加 宇都宮|経済|下野新聞「SOON」ニュース|下野新聞 SOON(スーン)


放課後、子どもたちがオールイングリッシュで過ごす「英語学童」が、宇都宮市を中心に目立ち始めている。共働き世帯が増え、子どもたちの受け皿に対するニーズが多様化する中、生きた英語を身に付けられる“放課後留学”の場として民間事業者の参入が相次ぐ。2020年度から、小学校での教科化など英語教育が拡充されることも背景にある。26日には同市上戸祭小近くに新たな英語学童が開所した。 「Let me see」 この日プレオープンした「英語学童ゆめキララ」。
http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/economics/news/20180327/3007702
2018/03/27 09:59

AI時代の英語学習スタイル–英会話スクールと高校が「テラトーク」を導入した理由とは – CNET Japan


2月27〜28日の2日間に渡って開催されたイベント「CNET Japan Live 2018 -AI時代の新ビジネスコミュニケーション-」。2日目には、AIを用いた英会話学習アプリ「テラトーク」に関するパネルディスカッションが開催された。
https://japan.cnet.com/article/35116354/
2018/03/27 09:00

英語教育ニュースヘッドライン 2019/06/17高成長&フレッシュ新興株、“大化け候補”8銘柄リストアップ <株探トップ特集> - 株探 ―トップライン拡大が続くニューフェイス銘柄...

「英語の成績が良い子」が「勉強のできる子」でなくなった理由 | その「英語」が子どもをダメにする | ダイヤモンド・オンライン


2020年東京オリンピックでの「おもてなし」に向けて、“英語ファースト”の時代が訪れている。「いまの時代、英会話ぐらいできないと」、「英語は早いうちから学んだ方がいい」と言われるが、『その「英語」が子どもをダメにする』(青春出版社)の著者・榎本博明氏は、そんな思い込みが蔓延する英語“偏重”な教育現場に警鐘を鳴らす。
http://diamond.jp/articles/-/164655
2018/03/27 05:10

英語の「萩野公介物語」 小山市教委、中学3年向け教材を独自作成|県内主要,地域の話題|下野新聞「SOON」ニュース|下野新聞 SOON(スーン)


【小山】市教委は、市出身でリオデジャネイロ五輪競泳男子金メダリストの萩野公介(はぎのこうすけ)選手(23)を題材にした独自の英語教材を作成した。新年度から市内の中学3年生と義務教育学校9年生を対象に活用し、英語教育の推進に生かす方針。郷土の人物にスポットを当てた英語の読み物を作るのは初めて。 市教委が2016年度に策定した「おやま英語教育のまち推進5か年計画」の一環。教材のタイトルは「萩野公介物語」で、子どもたちの関心が高く地元のヒーローである萩野選手の生きざまを取り上げた。
http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/top/news/20180327/3006686
2018/03/27 05:02